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- ライト交換はいりません
- スパイラルUVランプの寿命は約3万時間。24時間連続使用で約3年半ほどとなります。ご使用状態によって異なりますが、1日8時間の連続使用で約10年間、ライトを交換せずにお使いいただける計算になります。
- ほとんどのジェルに対応
- スパイラルUVランプの波長は350~400nm。市場に出回っているほとんどのジェルが、完全硬化の波長が365~380nmなのでLEDライトでは硬化できなかったジェルも従来どおり、きちんと硬化することが出来ます。反対に、可視光線でしか硬化しないジェルには波長が合わないため硬化できません。
- UV-B波を完全カット
- ライト管のバルブに特殊加工を施すことで、日焼けの元となるUV-B波を完全にカットしています。日焼けが気になる方も安心してお使いいただけます。
- 品質管理を徹底
- スパイラルUVランプは台湾で製造されており、徹底した環境下で作られています。ライトの品質はもちろんですが、徹底した環境管理、丁寧さが上質な製品を作り出します。
- 36W以上のパワーで時間短縮
- 従来のUVランプはワット数が大きくなればなるほど消費電力も高くなりましたが、このスパイラルUVランプの消費電力は12Wで36W以上のパワー。電気代が約3分の1なのにパワーが強いんです。パワーが上がったことにより、硬化時間の短縮も可能となりました。
- 便利なタイマー機能付き
- 仮硬化や本硬化に使える、30秒・60秒タイマーがついており、使いやすさにこだわりました。また、ネイルサロンでの業務で使い勝手の良い、連続使用のスイッチもあり、用途によって使い分けることが可能です。

特許取得済みの渦巻き型ライトが目を引く、シャイニージェル・スパイラルUVランプはCCFL(冷陰極管)を採用しております。
今出ているLEDライトは、ほとんどが可視光線となるため、硬化しているように見えて、実際は硬化不十分になってしまう恐れがあることから、シャイニージェルではLEDライトの使用を推奨しておりません。
ですが、CCFLなら波長が350~400nm(従来の蛍光管UVライトと同じ波長)となりますので、可視光線用のジェル以外でしたら対応することが出来ます。

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従来のUVランプでは、約3ヶ月~半年ごとにライトを交換しなければなりませんでしたが、スパイラルUVランプはライト交換の必要がありません。ほぼフルパワーの状態が半永久的(CCFLの寿命が尽きるまで)続きます。

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本来であれば「生産工場→輸入商社→販売代理店→卸問屋→小売店→お客様」というルートでコストが高くなっていましたが、スパイラルUVランプは、「生産工場→小売店→お客様」という最短ルートでコストを抑え、お客様に高品質で低価格な製品をお届けすることが可能になりました。


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こちらの目安は「シャイニージェル」を使用した場合となります。
その他のジェルの場合は、各メーカーにお問い合わせ下さい。暗い色(黒など)のカラージェルは、紫外線の透過率が悪いため長めに照射してください。
シャイニージェル≪クリア≫の硬化時間目安 従来のUVランプ(36W) スパイラルUVランプ(CCFL) ベース 60秒 30秒 仮硬化 20~30秒 20秒 最終硬化 120秒 60秒

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スパイラルUVランプは反射板を容易に取り外すことができ、ランプのお手入れはもちろん、ペディ(足)にもご使用いただけます。ペディにお使いいただく場合は、反射板を取り外してからご使用ください。
- 反射板の取り外し方
反射板の裏面にある固定用ボタンを上へ引くと、本体とパネルを固定しているボタンがゆるまり、簡単に反射板を取り外すことができます。

効率よくお使いいただくには、指先を渦巻きの中心部分に置くように照射して下さい。また、指と指との間隔を狭めて照射してください。
奥まで入れすぎたり、隙間を開けすぎると、照射が届かず効果出来ないことがあります。
また、冷陰極管は陰極を加熱せずに放電する性格上、スパイラル形状のCCFL管では通電するのに若干時間がかかる場合がございます。点灯時、部分的に暗かったり、ピンク色になったり、消えたりした場合は、一度消灯しもう一度スイッチを押して30秒ほど再点灯させてください。
冷陰極管はご使用後、陰極付近が熱くなりますが、問題はありません。
弊社製品の類似品にご注意下さい
中には、電子の量がスパイラルUVランプの半分程度しかなく、実際はまったく短縮できないという事例もございます。
スパイラルUVランプ以外の製品でシャイニージェルを硬化した場合、きちんと硬化しない可能性もございますので、 粗悪な類似品にはくれぐれもご注意下さい。



















